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「Tree of Savior」 Q&A 第4弾が公開 成長はステ振り方式

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imcGAMESは、MMORPG「Tree of Savior」のQ&A 第4弾を公開した。

tos_companion.png
以下、訳文。


Tree of Savior Q&A #4


Q. ゲームの映像を録画したり、スクリーンショットを撮る機能は存​​在しますか?

A. 現在の開発上の理由により動画撮影機能が搭載されていますが、正式版で提供するかはまだ決めていません。コメントをください。もちろん、スクリーンショットを撮る機能は存​在します。


Q. プレイヤー同士が近くにいるだけでパーティーが作成されることが明らかになっています。プレイヤーがパーティーメンバーを選択することも可能ですか?

A. 小規模テストを進めた結果、近くにいる他のプレイヤーを自動的にパーティーに取り込む機能は、多くの人が不慣れで難しくなるものと把握したので理解しやすい形のパーティー構成に改編中です。
開発が完了した後、詳細を説明します。


Q. TOSにはカードシステムが存在しますか?固定されたLootとXPのシステムが存在しますか?アイテムのステータスは固定ですか?

A. カードアイテムは存在しますが、武器アイテムと組み合わせることでオプション効果を追加するといったシステムはありません。
モンスターから得ることができるアイテムの種類とXPはモンスターごとに決まっています。ただし、プレイヤーとモンスターのレベル差が大きくなると獲得経験値が減少し始めます。

アイテムのパラメータもアイテムの種類ごとに確定されており、このパラメータは宝石を装着することで改善することができます。アイテムにマジックアミュレットを取り付けた場合、追加のオプションが有効にされますが、宝石とマジックアミュレットは同時に取り付けることができます。

Tos_magcamulet.jpg
▲マジックアミュレットを取り付けたシールドと剣


Q. CBTにギルドシステムはありますか?

A. クローズドベータテストは小規模で行われるもので、長期間実施しない予定なのでギルドシステムは実装しないつもりです。


Q. 映像を見ると槍が出ていました。ToSには槍を使うナイトがいますか?

A. 槍を専門的に使用するクラスは存在します。特に片手槍と盾を使用する「ホープライト」のクラスは指揮官である「センチュリオン」のクラスと組み合わせると強力な戦闘力を発揮します。

ToS_centurion.png
▲センチュリオンとホープライトの重装歩兵部隊


Q. Q&A第3弾に出てきたWugushiとはどういう意味ですか?

A. 漢字では巫蠱師と書きます。毒の製造と使用に長けている部族をモチーフにしています。


Q)キャラクターはすべて左利きですか?映像を見ると左手で攻撃しているようですが

A. 右手で武器を使用すると画面上のキャラクターが見えづらくなりますので、視認性のために左右を変えました。ここに気づく人がいるとは思いませんでした..
鏡に映った姿であると受け止めていただければありがたいです。


Q. 短剣系武器は存在しないのですか?

A. TOSの短剣はサブウェポンに属します。左手に装着するアイテムをサブウェポンと呼んでいます。
いくつかのサブウェポンはCキーを押して使用しますが、短剣装備時にはCキーを使って敵を攻撃することができます。

ですので、剣士など特定のクラスでは、ZキーとCキーを連打することで両手の武器を利用した高速攻撃が可能です。




Q. モンスター出現場所はランダムですか?

A. ランダムです。しかしある程度は互いに引き寄せ合うように作られているため、グループ化され集まっていることがあります。


Q. マップごとにBGMを変更することができますか?

A. まだ決めていません。ゲームで提供されるBGMの再生を変更することができるプレーヤーが必要ですか?コメントをください。


Q. ステータスはどのように作用しますか?レベルが上がるごとにポイントを得て自由にステータスを割り振ることができるのでしょうか?

A. ステータスはレベルアップ時に1ポイントずつ与えられます。4つのいずれかのステータスに振ることができます。


Q. ペットはいますか?もしペットがいる場合は戦闘を助けたりステータスをブーストしてくれる役割がありますか?もしかしたら乗り物も存在しますか?

A. TOSはペットと乗り物が統合されています。種類によっては、乗れたり、戦闘を助けたり、プレイヤーとの親密度を上げることができます。

開発チームではこのようなものを総称して「コンパニオン」と呼んでいます。

いくつかのコンパニオンは乗ることもできず、戦闘も助けてくれませんが、輸送能力だけを向上させてくれたり、あるものは他のプレイヤーを乗せて移動できるなど、様々な形のコンパニオンが登場する予定です。

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んー今の時期に韓国でテストって事は日本に来るのには早くて来年の今頃かな。
黒い砂漠もたぶん来年だろうし、久しぶりに大作が揃う年が来そうだね。
FF14もまんねり化して、BnSもいまいちだったからなぁ。
凄く面白い!って程じゃ無くてもいいから、それなりに面白くて、何年も遊んでいけるゲームであって欲しいね。
[ 2014/06/17 10:31 ] [ 編集 ]
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