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戦艦ゲーム「World of Warships」 CBT参加受付が3月12日18:00開始。サーバーは既にオープン

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Wargaming.netは3月12日、オンラインゲーム「World of Warships」のクローズドベータテストのテスター募集を18:00より開始する。

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なお、クローズドベータテストはテスターの募集開始(3月12日18:00)と同時にスタートするが、アジアサーバーは既にオープンしており、以前のテスターはログインすることができる。(筆者が確認済み)

アルファテスターや過去のウィークエンドイベントの参加者は無条件でベータテストに参加可能で、公式サイトトップページにクライアントダウンロードボタンが表示される。




World of Warships 公式サイト

この度、Wargaming は3月12日(木)より World of Warships クローズドベータテストの実施を告知致します。本テストへの参加申請は 3月12日(木) の 日本時間 18:00 (ヨーロッパでは中央ヨーロッパ時間 11:00 より 、北アメリカでは太平洋標準時 11:00) より、アジアで受付を開始いたします。クローズドベータテストでは、オンライン海戦をお楽しみいただけるほか、フィードバック等を開発チームと共有する事ができます。

昨年12月及び今年の1月に実施された2回の World of Warships プレミアムテストでは 75,000 名を超えるユーザー様にご参加いただき、同時接続数 15,000 を記録することができました。またこの4日間の間、平均して各プレイヤーにつき約60回戦闘を行ったという素晴らしい数値を記録しました。

近日開始されるクローズドベータテストでは極寒の海原や、群島ひしめく南国の海など5種類ものマップを用意しています。この戦場では50種類のアメリカと日本艦船を使用し、熾烈な海戦を繰り広げることとなります。

この2つの国家にはそれぞれ素晴らしい性能を持つ巡洋艦が用意されています。高い俊敏性を誇り、敵駆逐艦だけでなく、同クラスの艦船に対しても脅威となるでしょう。日本の誇る戦艦はすさまじい攻撃力を秘めています。またその分厚い装甲を活かし、味方を敵の砲撃から守ることも可能です。また、両国の中でも最も高い移動力を誇る駆逐艦は偵察任務、仲間の援護、そして魚雷攻撃を仕掛けるには最適なクラスとなっています。4つ目のクラス、航空母艦は主にアメリカの艦船が登場します。このタイプの艦船は群を抜いて高い偵察能力と攻撃能力を持ち、戦略的プレイを好むプレイヤーには最適の艦船となるでしょう。

搭乗員 (ゲーム中では艦長として表示されます) はゲームにおいて最も重要な要素の一つです。各レベルにおいて、艦長はスキルポイントを取得し、それを使用することによって様々なスキルを習得することができます。このスキルを使い分けることで、あなたのプレイスタイルに最もあった艦長を育て上げることができるでしょう。

搭乗員の訓練の他にも装備に近代化改修を施すことにより、より戦闘能力を高めることができます。この改修には装備の耐久性の向上を始めとした様々な変更を加える事ができます。

仲間と協力プレイをしたい方は自分を含め最大3名のプレイヤーと分艦隊を編成することができます。
今後 World of Warships には日本の航空母艦とアメリカの戦艦が登場する予定です。また、様々な実績やカスタマイズ機能も新たに登場します。

クローズドベータテストへの参加を希望される方は3月12日(木)以降、こちら http://worldofwarships.asia のページをご覧ください。

http://worldofwarships.asia/ja/news/common/wows-closed-beta-departs-mar-12/?page=1

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