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DOTA 2 世界大会 The International 2015の賞金総額は20億円超え

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8月3日よりシアトルで開催される「DOTA 2」の世界大会「The International」の賞金総額が1800万ドル(約22億円)以上になることが明らかになった

theinternational2015dota2_prizepool.jpg

優勝チームには賞金640万ドル以上、日本円で8億円強が贈呈される。

賞金総額1800万ドル以上というのはeスポーツの大会では史上最高額となる。

2014年は中国のNewbeeが優勝し、賞金500万ドルを獲得した

「Dota 2」 インターナショナル 中国のチームが優勝 賞金約5億円獲得

Dota 2 - The International (公式サイト)

Dota 2 The International - Twitch

オープニングセレモニーにはValveのゲイブ・ニューウェル氏が登場
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賞金総額20億円のゲームがある一方、賞金総額たった一千万円の格闘ゲームに熱中してる国があるらしい。
もう、格闘ゲームは死滅していいよね?。プロが自給自足できもしない賞金総額でゲーマーを釣るタイトルなんて、eスポーツ文化の発展にとって害悪だ。
[ 2015/08/04 19:27 ] [ 編集 ]
一つ目のコメントを投稿した人間、お前が死滅すれば事は解決する。
eスポーツの発展を考慮している点は評価してやってもいい。
しかし発展には、格ゲー(ストリートファイター)とそのプロゲーマーが必要不可欠だ。

>プロが自給自足できもしない賞金総額

まずはカプコンカップの優勝賞金1500万円を称賛するべき。
第一、勝負事を生業にする者は、往々にしてスポンサーとの契約料やチームから支払われる基本給で生きていくもの。
全てを賞金だけで賄う理由は無い。
将来的に総額を増やしていかなければならないが、現状は宣伝材料として1500万円を大いに使ってよい。

しかし情けないコメントである。
Dota2の優れた集金システムを話題にして、語ることが国内の格ゲーに対する中傷とは。
[ 2016/05/14 02:08 ] [ 編集 ]
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