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DMM 「エルダー・スクロールズ・オンライン」(ESO)の日本ティザーサイトをオープン

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DMM Gamesは、ZeniMAX Online Studiosが開発したMMORPG「The Elder Scrolls Online」の日本語版ティザーサイトをオープンした。

dmm_eso_japan.jpg


詳細は明らかになっていないが、WindowsとMacの表記がある。海外では既に発売済みのPS4版とXbox One版についての表記はないため、PC版のサービスやローカライズをDMMが行うと予想される。
あるいはEVE Onlineのようにローカライズだけを行ってサーバーは海外という可能性もあるが、詳細が発表され次第お伝えする。
【追記】運営・ローカライズはDMMが行う

欧米では2014年4月にPC版が発売され、月額課金制を採用していたが、2015年3月17日よりパッケージ料金+アイテム課金に料金形態を変更している。DMMがどういった料金形態でESOのサービスを行うかが注目される。

エルダー・スクロールズ・オンラインは、オブリビオンやスカイリムでお馴染みの「The Elder Scrolls」シリーズをテーマとしたMMORPG。

ESO エルダー・スクロールズ・オンライン 公式サイト


海外版のトレーラー



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うーんDMMさんは企業イメージが悪いのと宣伝を全くしないからこれも、ダンストみたいに過疎になりそうだねぇ。
MMOで人が少ないのは致命的だし・・・
[ 2015/09/15 20:39 ] [ 編集 ]
これやってたけどほとんどソロで遊んでたな。
RvRはラグやら談合やら駄目バランスやらで盛り下がってた。クエ終わった人から引退って感じ。
クエストは内容も演出も良質だったからもし日本語化したらシリーズファンなら結構楽しめると思う。
[ 2015/09/15 21:16 ] [ 編集 ]
これは嬉しい!ずっと気になってたから
あとTESOでは?まあどうでもいいんだけど
[ 2015/09/15 22:18 ] [ 編集 ]
>あとTESOでは?まあどうでもいいんだけど

公式の略称がESOなんですよ
[ 2015/09/16 01:49 ] [ 編集 ]
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