クルトゥーア
Twitter フェイスブック RSS

Tree of Savior 韓国サーバーで1ヶ月半かかった最速Lv280カンスト、英語版では半月で達成

TwitCount Button
このエントリーをはてなブックマークに追加
3月29日よりSteamでアーリーアクセスを開始したMMORPG「Tree of Savior」のグローバルバージョンだが、4月14日に最高レベルの280を達成したプレイヤーが現れた。

WF_lvl280_internationalserver.jpg

約半月でカンスト達成


Stormakovというこのプレイヤーは、Tree of Saviorのレベリングガイドも書いているハードコアゲーマーで、Twitchで配信も行っており、3人のフレンドと同時にグローバル版最速でレベル280を達成したとのこと。

韓国サーバーでは2月上旬にレベル280が達成されているが、これにはオープンベータテストから1ヶ月半かかっており、それと比較するとStormakov達はかなり早くカンストを達成したと言える。

ただし、韓国サービス開始当初はかなりのバグやサーバー障害に見舞われていたことや、アップデートでレベル上げがしやすくなっていることなども考慮しなければならない。

半月でカンストというのは呆気無いような気もするが、他のゲームより職業の種類や組み合わせが多いのが救いといったところだろうか。



悩みの種となっているBOT


韓国サーバーでもBOTやチートなどが取り沙汰されていたが、グローバル版でもBOTが悩みの種となっている様子。




海外サイトによると、BOTに加えて、アイテムの不正な複製と思われる行為や、よりどりみどりなハックやチートの数々、さらにブラジルの決済システムを悪用してお金を払わずにDLCの特典を入手するといったものも報告されており、韓国サービスの初期同様に問題が山積しているようだ。


サーバー間GvGの新情報


まだ韓国版にも実装されていないが、サーバーの垣根を超えた「ギルド戦(GvG)」に関する新情報が公開された。

現在開発中のこのGvGコンテンツは、フィールドではなくインスタンス空間でギルド戦を繰り広げるもので、ELOレーティングに基づいたマッチングが採用されるという。

相手ギルドのタワーを制限時間以内に破壊するというゲーム内容となっている。


crossservergvg_tos.jpg
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

取引できない黒い砂漠良かったよ
BOTや業者まみれになるより全然マシ
まあ好みはあるだろうけどね
[ 2016/04/15 21:08 ] [ 編集 ]
BOTの行列できてるじゃねーか
しかもDUPEされ放題とかどんだけ脆弱なんだ
マジ萎える
[ 2016/04/15 21:14 ] [ 編集 ]
結局やること全てが中途半端
やるならガチガチにやらないとBOT対策にならない
中途半端にするぐらいなら制限とか全部無くしたほうがまだいい
今はBOTがはびこる状態かつプレイヤーは不便ていう糞みたいな状態
どっちかにふりきったほうがいい
[ 2016/04/16 11:26 ] [ 編集 ]
DUPEまで・・・いまだに日本にきてないのにあまりにひどい・・・取引死んでるMMOはMMOとはいえないし14みたいなのはいらないのでやるなら常駐駆除くらいしてくれ・・・そのへんころしちゃうならもう終了させてくれ。
[ 2016/04/17 00:27 ] [ 編集 ]
まともにプレイするのがバカらしくなる動画だな
[ 2016/04/17 03:36 ] [ 編集 ]
こういう雑魚狩り反復ゲームはBOTと相性抜群だし
BOTがほとんどいない状態になるまで取り締まるのは(商業的に採算が取れる範囲では)無理でしょ。

結局、通貨やアイテムの価値を下げたり、取引を制限するしかない。
[ 2016/04/17 08:04 ] [ 編集 ]
プレイヤーに迷惑かかるくらいシステム制限しても結局botチートにまみれてるんだから
単に流通を制限したとしてもゲームとしての面白さと引き換えでよくなるわけはなく
面白さをなくすだけで終わるくらい簡単にわかるわな

それはともかくたたでさえゲーム内容もかなり人を選ぶデキの悪さのまま開始したのに
穴をふさぎつつミジンコくらいは一斉に自動排除できる根本的対策しないと
最初の勢いすらつけられず寿命をさらに失うことになるがどれほどのことやってるんかね
まーそんな金使うならもう対策やらないで短期逃げ切りにする姿勢だろうがもったいない
[ 2016/04/17 12:17 ] [ 編集 ]
コメントの投稿
個人情報を投稿しないようにお気をつけください
管理人にご用のある方は「管理者にだけ表示を許可する」に必ずチェックを入れてください。もしくは、メールフォームをご利用ください。












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック: