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PUBG 低スペックPCで動くローエンドバージョン開発へ

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バトルロイヤルゲーム「PlayerUnknown's Battlegrounds」のローエンドバージョンが開発される事が明らかになった

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「PUBG Project Thai」という名で開発されているローエンド版は、PlayerUnknown's Battlegroundsの現行版よりも動作環境が低いPCでも動作することを目的にしている。

Core i5 2.8GHz, GTX 660、RAM 8GB、HDD空き容量4GBと、かなり低めの動作環境になっている。

現時点では、タイ市場のニーズに合わせて開発されており、タイでCBTを行う予定となっている。


ソース: inven
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Core i5はローエンドじゃねえよ・・・
[ 2018/10/02 19:18 ] [ 編集 ]
>>Core i5 2.8GHz, GTX 660、RAM 8GB
それは推奨であって最低ラインはi3とRAM 4GBそしてIntelHD4000系グラフィックだよ
でもローエンド版は東南アジア専用にするようだし、我々とは関係ないな
[ 2018/10/02 20:53 ] [ 編集 ]
画質落としゃええやんっていう話じゃないの?
[ 2018/10/02 23:32 ] [ 編集 ]
今のi3ならkabyまでのi5相当だから余裕っしょ
[ 2018/10/03 00:18 ] [ 編集 ]
ローエンドなら基本無料か相当安くないと普及しないでしょ
[ 2018/10/03 15:28 ] [ 編集 ]
本来この程度のグラフィックならこのスペックぐらいでもちゃんと動く。
設定落とせばまぁまぁ動くはず
ただ最適化サボってるだけじゃん
[ 2018/10/12 03:40 ] [ 編集 ]
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