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発売直後は最悪だったPCゲーム&オンラインゲーム 20選

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アップデートのパッチが当てられる昨今のゲームでは特にそうだが、発売時点では問題を抱えていてもアップデートで改善され、次第に評価も良くなっていくという事がある。

本稿では、海外メディアPC Gamerの「PCゲームの歴史における最悪なロンチ」という記事から、選りすぐりのロンチ失敗作20本を紹介する


Battlecruiser 3000 AD


発売:1996年

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宇宙シミュレーションゲームの「バトルクルーザー 3000 AD」は、20年前では非常に野心的なゲームだったが、バグだらけでまともに機能しないという伝説的な失敗作。遊ぼうとするとすぐフリーズしたりクラッシュする問題を抱えて発売された。

海外メディアのGameSpotが96年にレビューした際には10点満点中2.6という低スコアをマークした。
これまで発売された中で最も正常に遊ぶことができないゲームの一つと言われている。

数ヶ月かけて修正パッチがリリースされたものの、訴訟等も巻き起こった。

それでもめげずにバージョン2.0や、続編なども作られた。




Anarchy Online


発売:2001年

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Age of Conan, Secret World, Conan Exilesなど、オンラインゲームの老舗として知られるFuncomが開発した「アナーキーオンライン」は、まさに『発売時は最悪だったがそこから立て直した』オンラインゲームの代表的な事例だ。

ゲームの内容自体が酷すぎたのではなく、アナーキーオンラインの場合はパッケージ付属のプロダクトコードが問題だった。

パッケージを買ってプロダクトコードをいざ登録しようとしても登録できないという問題が多数のユーザーに発生。
当然山のような苦情が殺到。この問題の対応にカスタマーサポートが追いつかず、混沌とした状況になってしまった。

突然のサーバーダウンや、ゲームのクラッシュなども頻発。こちらも開発スタッフを悩ませた。

しかし、これらの困難をなんとか乗り越え、2018年現在もアナーキーオンラインはサービスを続けており、17年続くMMORPGとして歴史を築いている。




Half-Life 2


発売:2004年

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今やSteamでおなじみのValveが開発した「Half-Life 2」は名作として名高いが、発売時には問題を抱えていた。

当時のValveはゲームのアップデートを頻繁に行う事で知られており、オンライン接続を必要としていた。
そのため、パッケージ版を買ってもシングルプレイのゲームにオンライン認証が必要という仕組みは2004年当時はかなりフラストレーションになっていたようだ。
不要なアップデートをさせられ、パッチのダウンロードが延々続くといった問題もあったという。

さらに、フレームレートが低下するバグや、これに伴って音声が壊れるバグもあり、Valveはこれらを直すのに数ヶ月を要した。




World of Warcraft


発売:2004年

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MMORPGの頂点に長年君臨するWoWだが、その船出はあまりにも順調すぎて順調ではなくなってしまった。

Blizzardは40台のサーバー、そして500人のスタッフを用意し、WoWのロンチに備えた。
しかし、World of Warcraftというゲームに人々が熱狂し、瞬く間にサーバーがパンク。
何千人というプレイヤーがログイン待機の列に並んだ。
しかし、この当時まだ光回線は普及が始まる前。何か些細な事で回線が切れたら列の最後尾というフラストレーションを味わう事に。

また、Blizzardの予想を遥かに超えるプレイヤーが殺到し、サーバーをいくら増やしても追いつかない状況に。
このためBlizzardはパッケージ版の出荷停止を余儀なくされた。
MMORPG、そしてオンラインゲームにとって、これほどの人々が押しかけるという事態は未経験だったのだ。

ロンチ直後がピークと言われるプレイヤー数だが、World of Warcraftは発売から5年以上経った2010年頃が最もアクティブプレイヤーが多かったとされており、発売から右肩上がりでユーザー増えるという理想の状態が続いた。




EVE Online: Trinity


発売:2007年

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今やMMORPGの名作の一つとして数えられるEVE Onlineだが、2007年の拡張パック「Trinity」はゲームの外で酷い問題に苛まれた。

なんと、EVE Online: Trinityを起動するとWindowsのboot.iniファイルを誤って削除してしまうとんでもない不具合だった。
OSが立ち上がらなくなってしまうこの問題はEVE Onlineの黒歴史の一つだろう。

当然修正パッチが当てられたものの、この問題を恐れたユーザーが一時EVE Online離れるという事態となった。

上記画像の広告には「びっくりするような拡張パックがやってくる」と書かれているが、本当にびっくりするようなものだったというのは皮肉でしかない。



Vanguard: Saga of Heroes


発売:2007年

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ソニーオンラインエンタテインメント(SOE)傘下のスタジオが開発を手がけた「Vanguard: Saga of Heroes」は、完成するまでにかなり苦労した上に、発売時点で未完成だったというMMORPG。

膨大な数のバグ、最適化されておらずPCに過大な負荷を与えるなどの問題を抱え、これらの修正にも長い年月が必要だった。

当初発表されていたコンテンツアップデートがバグ修正のために延期される等、発売から約1年半はバグに苦しんだゲームだった。

ゲームメディアのGameSpyは「2007年最もがっかりしたゲーム」の賞を与えた。

なんだかんだで7年間サービスが続き、2014年にサービスを終了した。




ファイナルファンタジーXIV


発売:2010年

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FF14は、MMORPG市場にWoWが影響を与えまくり、すでにWoWを真似たMMORPGが多数登場していた2010年という時代にリリースされるMMORPGとしては最悪の部類だった。

あらゆる点に問題を抱えており、スクウェア・エニックスが自らFF14の失敗を認め、一度サービスを終了してその後の新生エオルゼアに繋がる。

通常、ベータテストで旧FF14のような状態なら、テスターから山程フィードバックを受け取るはずだが、それを無視して無理やり発売に至ったと思われる。会社の上層部が現場を見れていないという非常にわかりやすい事例だった。

吉田直樹・現プロデューサー兼ディレクターは、新生エオルゼアを開発するに当たり、まずプランナー達にWorld of Warcraftをプレイさせるという所から始めたという。つまり、開発者達がMMORPGの事をよく知らなかったのだった。

限定版に付属していたタンブラーの品質問題も批判を浴びた。




APB: All Points Bulletin


発売: 2010年

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GTA5発売の3年前ということもあり、グランド・セフト・オートのオンラインゲームのようなイメージを期待されていた本作。
しかし蓋を開けて見ると、操作性は完全に時代遅れで、街には魅力がなく、プレイヤーはすぐに失望した。

また、初期の開発元のRealtime Worldsは、ゲームメディアのレビューは高評価でなければ発売から1週間経ってから解禁と指定するなど、ゲームの出来が悪いことを自ら認めていた。

すぐにサービスも終了した。

しかし、その後ゲームのライセンスが他社によって買収され、2011年に「APB: Reloaded」として再ロンチされた。この際、基本プレイ無料化した。
2016年にはXbox Oneで、2017年にはPS4でも発売された。
ただし、Reloadedになってもゲームの評判自体はそれほど良くなかった。言うまでもなく、グランド・セフト・オート オンラインが登場してしまったからである。



Dead Island


発売:2011年

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ゾンビアクションRPGのデッドアイランドはレビュー自体は平凡な点数だったが、完成版ではない状態で発売されてしまった。

バグが多いのはもちろん、壁をすり抜けられたり、無敵になるなどのチートが使えてしまうという状況。

また、クエストに不具合があったり、グラフィックのグリッチがあったり、開発元は修正に追われた。

最終的には500万本を販売した。




Diablo 3


発売:2012年

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今やニンテンドースイッチでも発売されたディアブロ3だが、発売時は多くの問題に苦しんだ。

Diablo 3=Error 37と言われる程多発したエラー。
1人でプレイしてもオンライン接続が必須だったため、サーバー接続エラーのせいで余計にプレイヤーの不満がつのった。

悪名高いオークションハウス等、ゲームの構造自体にも疑問点が多く、2012年に発売されたPC版のユーザーレビューは非常に低いスコアになっていた。

その後、拡張パックのReaper of Soulsが発売される頃には劇的にゲームシステムが変化し、多くの人が楽しめるゲームとなった。

上記画像は誰かが作ったError 37 Tシャツ。いかにDiablo 3のこの接続障害が波紋を呼んだかわかる。




The War Z


発売:2012年

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The War Zは、史上最悪のゲームの一つと評価されている。
metacriticでは13のメディアが評価して平均が20点という低評価だった。

その原因は、開発会社が宣伝していた多くの要素が全く実装されていないというものにあった。

広さが異なる複数の大規模なマップ、スキルポイント制のレベリングシステム、PvE、プライベートサーバーという事が書かれていたが、これらはThe War Zの中にはなかった。

また、開発者が「ストアページに書いてある宣伝を見て買うやつは馬鹿だ」と発言するなど、まるで反省する素振りもなかった。

さらに、フォーラムに書かれた苦情が消されるなどし、最終的にValve側がSteamからThe War Zを削除した。

しかし、2013年には「Infestation: Survivor Stories Classic」として復活を遂げた。
The War Zというタイトルが、映画の「World War Z」に似ていると指摘されたため、商標権侵害を避けるためタイトル変更を余儀なくされた。

色々と散々だったものの、2015年時点で280万本を販売したと報じられており、酷評された事で売れたと開発者は語っている。



X Rebirth


発売:2013年

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スペースシミュレーションゲームのXシリーズは1作目が99年に発売された、その後多数の続編が発売されている。

X Rebirthは単純に発売時点でバグが多すぎたという典型的なもの。
1999年からシリーズを重ねてきて、2013年という比較的最近にも関わらずバグだらけだったようで、最善の解決策はプレイヤーがセーブファイルを自分の手で編集するというものだった。

30個以上の修正パッチを当て続けて、今ではなんとかバグは目立たなくなったようだが、シリーズのファンからすればあまりにも残念なロンチだった。




バトルフィールド4


発売:2013年

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PC版をプレイした事がない人にとってはロンチ後の酷さはあまり聴き馴染みがないかもしれないが、バトルフィールド4の発売後、サーバーから切断されたり、様々なバグによるクラッシュやフリーズがあったり、弾が全く違う場所に着弾している、音が出なくなる、シングルプレイキャンペーンが途中から進まなくなるといった多数の問題が発生した。

1週間後に修正パッチがリリースされたものの、その後も新たなバグが発見され続け、バグにまみれたゲームとなった。

また、64人マルチプレイのサーバーの遅延問題もあり、DICEはより強力なサーバーに交換する必要に迫られた。




シムシティ(2013)


発売:2013年

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都市シミュレーションの代表作であるシムシティシリーズ。
2013年に発売された本作は、シリーズの黒歴史になってしまった。

まず、オンラインでないとシングルプレイですらできないという仕様に加えて、マルチプレイは限定的でファンが望むようなものではなかったというちぐはぐさが不満を招いた。
このオンライン必須仕様のおかげで、発売日は当然の如くサーバーが混雑。プレイすることができないという人が続出した。

また、EAは「オフラインモードは技術的に不可能」と回答したが、その数カ月後にオフラインモードが実装された。

これだけならまだしも、都市のマップサイズが狭く、住民のAIもあまり良くないという評価だった。

シムシティがこの体たらくだったため、「Cities: Skylines」が予想外のヒットを記録した。



ArcheAge (アーキエイジ)


発売:2014年(北米)

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比較的新しいMMORPGであるArcheAgeも北米サービスのロンチ時に問題を抱えた。

1つ目は土地。ゲーム内でプレイヤーは土地を確保してそこに家を立てたり作物を育てる事ができるが、ゲームのサーバーオープン後一気に土地が取られてしまい、多くのプレイヤーが土地を持てない状況に陥った。

サーバーのログイン待機が異常なほど膨れ上がったこともあり、土地の確保は余計に難しくなったようだ

ArcheAgeではプレイヤーが土地を確保する事が非常に重要な要素だったため、ゲームの根幹が壊れるような事態が北米サーバーでは起きた。

また、土地の問題に関連して、ハッキングが横行した。
土地が空いた瞬間にその土地を占有できる不正自動プログラムや、自身のキャラクターを好きな場所に瞬間移動させるハッキングなども登場。運営はアカウントBANで対応したものの、時すでに遅し。

これに加えて、ゲームの特徴の一つだった戦争コンテンツは発売時に未実装で、一部のユーザーが返金を求め出す等、酷い有様だった。

北米のサービス開始よりも前に日本でもサービスインしていたが、北米ほど酷い状況にはならなかったようである。




アサシンクリード ユニティ


発売:2014年

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UBISOFTの稼ぎ頭となっていたアサシンクリードシリーズ。
コンソールが世代交代した事もあり、グラフィックスやゲームシステム等を大きく進化させようという試みがユニティでは行われた。

しかし、キャラクターの顔が消えて目玉が残るグロテスクなバグや、床を抜けて落下してしまうコリジョンの不具合、マルチプレイもバグだらけだった。

Ubisoftはゲームの発売後12時間経ってからレビュー解禁という指定をしており、ユニティが問題を抱えている事を認識していたと思われる。

また、オンラインの協力プレイを全面に押し出した事で従来のファンから不評を買った。

多くの問題を抱えていたため、DLCの「シーズンパス」は発売が中止された。




バットマン: アーカムナイト


発売:2016年

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バットマンシリーズは近年高い評価を受けているゲームだが、アーカムナイトのPC移植版の出来が非常に悪かった。

フレームレートが30fpsで固定され、テクスチャ品質は普通か低の二択。ゲームのパフォーマンス面で多数の問題を抱えていた。

もちろん購入者からは抗議が殺到。パブリッシャーのワーナーブラザーズはたまらずPC版の販売を一時的に中止した。
その後ゲームが改善されてから販売が再開された。




No Man's Sky


発売:2016年

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No Man's Skyほど発売前の期待が高く、発売後にプレイヤーががっかりするゲームは数少ないだろう。

No Man's Skyはオンラインゲームという事が示唆されていたが、実際に2人のプレイヤーが同じ座標に移動しても会うことができない事がわかり、マルチプレイの機能がないという事実が明るみとなった。

また、フレームレートの低下やスクリーンテアリング、クラッシュといった複数の問題も抱えていた。

ゲームの売上自体は良かったため、その後アップデートを重ねていったNo Man's Skyはついに本当のマルチプレイを実現するアップデート「NEXT」を実施する事に成功した。

開発元は小さなインディーゲームスタジオで、あまりに大きな期待が重圧になってしまったという印象が否めない。




フォールアウト76


発売:2018年

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発売されたばかりなのにもうランクイン。

フォールアウト76は発売前から色々とトラブル続き。
45GBのクライアントを2度ダウンロードさせられたり、βテストのクライアントがアンイストールできないという謎の不具合も起こっている。

ベセスダは発売前に「壮大なバグがあるかもしれません」と警告して事態から逃げようと試みたものの、実際はもっと酷い状況だった。

PC版に関しては、プッシュトークやテキストチャットが欠如しており、Vsyncのオン・オフや、モーションブラーのオン・オフ、明るさの調節といった一般的なグラフィック設定がないというものだった。

200ドルのデラックス版に付属したダッフルバッグの品質が、事前に発表されていたものからダウングレードするといった問題も。

それ以上に、ゲームの完成度はフォールアウトシリーズ史上で最も酷い部類でファンをがっかりさせた。



引用元: PC Gamer
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TESOはなしか
[ 2018/12/02 08:00 ] [ 編集 ]
こう見ると
世界中の有名ゲーム会社が
色々とやらかしまくってんなw
[ 2018/12/02 10:54 ] [ 編集 ]
イチローオンラインことPSUは海外の発売が遅いから入らないか
[ 2018/12/02 11:58 ] [ 編集 ]
FF14の吉田Pは本当に凄いな
クソゲーを新生させるために抜擢されたプレッシャーに打ち勝って更に飛躍するとは並大抵のことじゃない
[ 2018/12/02 13:48 ] [ 編集 ]
この記事はむしろ吉田が特別すごいことやったわけではないってことを証明してる内容に思えるけど
[ 2018/12/02 13:58 ] [ 編集 ]
発売直後はさっぱりだったけどアプデで大躍進を遂げたネトゲと言ったら

後にも先にもFortnite以上のものはないだろう
[ 2018/12/02 14:20 ] [ 編集 ]
bless「俺もいずれは……」
[ 2018/12/02 14:48 ] [ 編集 ]
 
HL2から15年も経とうとしてるのか・・・
[ 2018/12/02 19:30 ] [ 編集 ]
FF14見るからに素人でもプランナーが務まるんだなあって思いました
[ 2018/12/02 23:47 ] [ 編集 ]
デスタンブラーは関係ないやろ!
[ 2018/12/03 02:15 ] [ 編集 ]
Destiny
Division
は?
[ 2018/12/03 18:28 ] [ 編集 ]
さて、スマホのDiabloもここに名を刻む事になるのか!?
[ 2018/12/03 20:39 ] [ 編集 ]
>この記事はむしろ吉田が特別すごいことやったわけではないってことを証明してる内容に思えるけど

特別すごいわけではないよ。
「当たり前のことを当たり前に」やってるだけ。
別に目新しい事ぶち上げて、超絶的な手腕で一人で立て直したわけでもない。

FF14の開発チームが優秀なのよ。そもそもね。
[ 2018/12/03 20:57 ] [ 編集 ]
BF4は今でこそ現代戦BFの完成作だったみたいに言われてるけど
当時発売後しばらくはボロクソ評価だったなぁ
[ 2018/12/03 21:34 ] [ 編集 ]
FF14は吉田が「優秀な開発チームを1から集め直してまとめ上げた」のが凄いのであって、旧14の開発メンバーは全く優秀じゃないぞ。
つうか旧14プロジェクトの上の方はFF11しか見えてなかった、世界はWoW世代のMMOに移ってるのに。
[ 2018/12/03 21:52 ] [ 編集 ]
数百人規模の開発チームをまとめ上げて、ローンチで大爆死したMMOの改善を続けながら
平行して新生版を2年で1から作り直し。
その後も約3ヶ月毎の大規模アップデートと、2年毎の拡張を続ける体制の維持。
ゲームの開発以外にもオフラインイベント等の施策。

良くも悪くもFF14は吉田なしじゃ成り立たないし、数百人規模のチームで
「当たり前のことを当たり前に」やれてるのが既に超絶的な事だよ。
14時間生放送とかで濃い開発メンバーを見ると、よくもまああの面子をまとめてやってると思うわw
[ 2018/12/03 23:33 ] [ 編集 ]
まあワンマンでないのは良いことだと思うよ
一人の天才ありきの作品は長続きしない、一人で作ってるんでも無い限りは
[ 2018/12/04 00:30 ] [ 編集 ]
失った信用を取り戻すのは並大抵なことではないよ
吉田P以外にもすごい人はいるということ

発売後最悪でそのまま消えていったゲームは上記とは比べ物にならないくらい
大量にあるからね
[ 2018/12/04 10:18 ] [ 編集 ]
bless「ひかぬ こびぬ かえりみぬ」
[ 2018/12/04 11:19 ] [ 編集 ]
フォールアウト76は今も最悪なんだが?
改善まだされてないんだが?
[ 2018/12/04 17:34 ] [ 編集 ]
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